一口馬主の喜怒哀楽

一口馬主の喜怒哀楽

社台&サンデーレーシングの一口馬主をして感じた喜怒哀楽を赤裸々に綴っています。現在、イスラボニータ(社台RH)、バンゴール(サンデーR)に出資中。

ランキン馬主への道? その492 イスラボニータ、レース後も変わりなく順調

2016年11月30日 

美浦TC

12月24日(土)阪神・阪神カップ(G2・芝1400m)にルメール騎手で出走を予定しています。

きょう(水)は坂路で16-16程度の時計を計時しており、今週末12月4日(日)にやや強めのところを乗る見通しです。

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マイルチャンピオンシップの後も順調なようでまずはホッとしました。夏頃は左前脚が硬いという事で復帰が遅れてしまいましたし、昨年春は球節を痛めて春シーズンを欠場したので順調であることがありがたいですね。

阪神カップ、使うと聞いた時はビックリしましたが、もし快勝するような事があれば、ここに来てまた新たな可能性が見えてきます。

賛否はあるかもしれませんが、もともとキンシャサノキセキをイメージしていた私とすれば全然OK。

ここからスプリント路線でG1をいくつもブッコ抜いてくれれば痛快です。

…が、まずは目先の阪神カップですね。まだレースは少し先なのでリラックスして体調を整えてほしいものです。