一口馬主の喜怒哀楽

一口馬主の喜怒哀楽

社台&サンデーレーシングの一口馬主をして感じた喜怒哀楽を赤裸々に綴っています。現在、イスラボニータ(社台RH)、バンゴール(サンデーR)に出資中。

土曜日の暫定な狙い(2/19)

土曜日の暫定な狙い(2/19)
※変更・追加の可能性アリ

京都08 500万下

◎09シルクアルディ 芝SK
○11メジロテディベア 延長

複勝
◎200円

馬連
◎○800円

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京都09 大津特別

◎03ピサノアルシオン 延長
○06ニシノコンサフォス つおい
★04ウィッチズドリーム 延長
★14ワールドサンボーイ 休み明け異端

複勝
◎200円

3連単
フォーメーション
03,06

03,04,06,14

03,04,06,14

各100円ずつ1200円

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京都10 宇治川特別

◎06カネトシサンセール 延長
○10スターイレブン つおい
★11ラバンディエーラ まあ普通に
★02タイセイエトワール 短縮

単勝
◎2500円

複勝
◎2500円

3連単
フォーメーション
06,10

02,06,10,11

02,06,10,11

各100円ずつ1200円

カネトシサンセールが隠し味。

休み明け後の成績だけをみると冴えないが勝ち馬からいずれもコンマ3秒などのように、さほど離されてはいない。そして前走はトップパシコが逃げ切った1200mのレースを(12→7→6)の5着という位置取りで走破した。

カネトシサンセールはそれまでいずれも4角まで後方2~3番手でしかついていけなかった。

ところが前走は、1400m→1200mと距離が短縮し、さらに開幕週の小倉という厳しい条件にも関わらず、前述のように3角でまくってきたのだ。これはカネトシサンセールが活性化しつつある証拠である。

今回は適距離に戻るうえ、この馬が過去3勝のうち2勝をあげている1200→1400の必殺延長パターンなのである。

懸念は、アンバーシャダイのクセに重馬場で結果が出ていないことと、京都コースがサッパリなことか。

昨年の初夏の京都でサッパリだったのはコース適正云々よりも、調子ソノモノが本調子では無かったと勝手に解釈しました(オイ)。

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京都11 京都記念

◎01シルクフェイマス つおい?

複勝
◎200円

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京都12 1000万下

◎04サヨウナラ ゲルショッカー
○02マチカネテマリウタ 逆ゲルショッカー
★08キタサンラブソング 短縮
★01ミリオンベル つおい

複勝
◎200円

3連単
フォーメーション
02,04

01,02,04,08

01,02,04,08

各100円ずつ1200円